最適な間接材購買のススメ

  • 最適な間接材購買のススメ

    2017/02/23

    【いつの間にか法令違反?】防火設備点検

    防火設備点検のご準備はお済でしょうか?

     

    2016年6月に建築基準法の一部が改正され、
    防火設備の定期的な点検と報告が義務づけられました。

     

    これは、2013年10月に発生した福岡市の診療所の火災被害等を受け、
    定期報告制度が強化されたことによるものです。

     

    施行猶予期間は2019年5月までとなっており、残すところあと2年。
    「気づいたら法令違反をしていた!」なんてことにならないために、
    そして何より、万が一のときに大切な従業員・お客様を守れるように、
    防火扉や熱感知器など、現状の設備が法令を遵守しているのか
    今一度見直してみてはいかがでしょうか。

     

    弊社では防火設備点検に限らず、
    各種法定点検の契約内容整理・見積取得のご支援をさせていただくことも可能です。

     

    いつでもお声掛けください。

     

    この記事が「参考になった!」と思ったら、facebookでぜひ“シェア”をお願いします。

関連ページ

事業・サービス紹介

DeeCorpのメソッド

17年間、ディーコープがご支援して参りました大手企業を中心とした2,000社以上の買い手企業様の”間接材・サービスの購買適正化”を支援してくることで得られた購買ノウハウや、考え方を体系化した“メソッド8種類”をご紹介します。

>>続きを読む

事業・サービス紹介

アウトソーシング

間接材・サービスの購買を、長年専業で培った情報やノウハウを活用し、適正価格で購買できる様にサポートしていきます。 ディーコープ独自のアウトソーシングという仕組と立ち位置で、適正な市場価格を導きだします。

>>続きを読む

事業・サービス紹介

選ばれる理由

17年間、大手企業を中心とした2,000社以上の買い手企業様のご支援することで、多くの信頼と実績を獲得しました。間接材・サービスの購買に特化したディーコープならではのサービスだからこそ、多くのお客様にお選びいただいております。

>>続きを読む