最適な間接材購買のススメ

  • 最適な間接材購買のススメ

    2017/06/15

    【交換は大丈夫?】消火器

    万が一の時のための、消火器。
    消火器には使用期限が設定されているのをご存知でしょうか。

     ラベルに記載があるので、気になる方は確認してみてください。
    表示をじっくり見ると、色々な事が書いてあって案外面白いですよ。

     

    さて、消火器の交換は
    消防設備点検の時に依頼をする場合もあると思いますが
    消火器だけで調達する場合、
    品物を梱包して納品するのか、設置まで依頼するのかで費用が変わってきます。

     

     また、交換する消火器は、引取を依頼することが可能です。
    この時にかかる引取費用ですが、依頼する本数が多い場合は交渉の余地があるかもしれません。

     

     引取は、消火器メーカー問わず行ってもらえるので購入検討時に一緒に相談してみてはいかがでしょうか。

     2013年以降普及型の加圧式消火器より、やや高めの破裂しない蓄圧式消火器が主流になっているからこそ安く買える方法を検討したもの。

    この記事が「参考になった!」と思ったら、facebookまたはTwitterでぜひ“シェア”をお願いします。

関連ページ

事業・サービス紹介

DeeCorpのメソッド

18年間、ディーコープがご支援して参りました大手企業を中心とした2,500社以上の買い手企業様の”間接材・サービスの購買適正化”を支援してくることで得られた購買ノウハウや、考え方を体系化した“メソッド8種類”をご紹介します。

>>続きを読む

事業・サービス紹介

アウトソーシング

間接材・サービスの購買を、長年専業で培った情報やノウハウを活用し、適正価格で購買できる様にサポートしていきます。 ディーコープ独自のアウトソーシングという仕組と立ち位置で、適正な市場価格を導きだします。

>>続きを読む

事業・サービス紹介

選ばれる理由

18年間、大手企業を中心とした2,500社以上の買い手企業様のご支援することで、多くの信頼と実績を獲得しました。間接材・サービスの購買に特化したディーコープならではのサービスだからこそ、多くのお客様にお選びいただいております。

>>続きを読む