最適な間接材購買のススメ

  • 最適な間接材購買のススメ

    2017/06/29

    【ヒト?機械?】警備

    警備業務は対象によって法律により分類が異なります。
    よく見かける警備員の方でも、建物のエントランスにいる方と、お祭り会場にいる方では
    目的が異なり、必要資格も違うわけです。

     

    施設の常駐警備などの人的警備は、最近の最低賃金値上げの影響を受け
    契約価格が上昇する可能性があります。

     

    これを機に、一度契約内容を見直してみてはいかがでしょうか。

     

    例えば、日々性能の進化している機械警備を使用し
    ヒトによる常駐警備を減らすことで、長い目で見ればコストの軽減が図れるかもしれません。

     

    同じ店舗形態だから、全国一律同じ契約ではなく、
    犯罪の多い地域か、外部からの来客の多さなども考慮し、適正な契約内容にしたいところです。

     

    もちろん、サービス内容も違うため、各社比べて検討したいですね。

     

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