最適な間接材購買のススメ

  • 最適な間接材購買のススメ

    2017/03/23

    【いざという時のために】災害への備え

    今月で、東日本大震災が発生して6年―。

     

    災害は発生しない事がベストですが
    いつか起きるかもしれない“その時”のために、防災知識と防災備蓄品が必要です。

     

    東京都防災ホームページによれば

    「3日分の水・食料・その他必要物資の備蓄」が企業の努力義務とされています。

     

    備蓄食料は保存性の良いものでも、一般的な賞味期限は

    「3年」もしくは「5年」

     

    震災後に購入した備蓄品は、賞味期限が過ぎていたりしませんか。

    せっかくの食料品。ただ廃棄するのはもったいないし、可能であれば活用したい。

     

    大量入替の際は、自社のCSR活動の一環として
    フードバンクに寄付という方法も検討してはいかがでしょうか。

     

    また、弊社では毛布や保存食等、防災備蓄品の調達支援もお受けしています。

     

    防災備蓄品の需要が高まる年度末。
    納期調整が必要となり、物によっては調達が難しくなる場合もあるので
    計画的な購入をお勧め致します。

     

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