• HOME
  • サービス
  • 成功事例・実績
  • ニュースリリース
  • 企業情報
  • 無料相談

トップページ間接材購買ナレッジ&コラム

間接材購買ナレッジ&コラム

2001年の事業創設から、多くの企業間取引や購買業務に携わらせていただき得ることができた経験や見識を独自の視点でお届けします。

第1回

非戦略購買にフォーカス

間接材・非戦略購買の領域の中にこそ、コスト削減の可能性が多く含まれています。

第2回

コスト削減のためにコスト増!?

非戦略購買の領域は、「支出のロングテール」であり「品目のロングテール」。この領域の購買を個社で取り組むのは非効率です。

第3回

仕組みを入れてコスト削減

各品目に対する購買の件数から考えると、品目のロングテールにあたる領域、自社でコスト削減することは、非効率になってしまいます。

第4回

市場価格の分析によるコスト削減

会社に比較購買のルールがあっても、「いつもの3社」で比較していませんか?これでは市場価格は分かりません。

第5回

暗黙知を形式知にしていく

サプライヤさんに見積依頼する時に、「いつもの紙袋」と言ってお願いしていませんか?これでは他のサプライヤは仕様がわからず、高い見積しか出せません。

第6回

取引先の営業マンに教えてもらう

間接材・非戦略購買の領域では、買う側よりも売る側の方が仕様に関してずっと知識が豊富です。さまざまな業者さんに聞くことで本当の比較購買ができるようになります。

第7回

データの蓄積

購買履歴があれば、新任の担当者が慌てることはなくなり、どのような新規業者さんを参加させるのが有効なのか、その判断材料にもなります。

第8回

効果的な比較購買をするために

暗黙知の情報を引き継ぐということまで手が回っていますか?回っていなければ、効果的な比較購買はいつまでたっても実行できません。

第9回

信頼性を確保する

暗黙知の情報を組織として共有することが大事です。同時に、「見積取得プロセス」を明らかにしていくことが求められます。

第10回

価格の妥当性

見積取得プロセスを見える化して共通の情報として持つメリットは、まだまだあります。

第11回

過剰品質から適正品質へ

「聞くこと」が、どれほど重要かご存知ですか?

第12回

契約書のチェックでコストの見直し

稟議と見積の管理だけでは見えてこないコスト削減の可能性があります。

第13回

契約管理と文書管理

稟議で管理している支出は1年のキャッシュフローのすべてではありません。

第14回

変動費のはずが固定費に?

変動費の中でも単価という固定費を管理していく必要があります。